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Sustainable Story[リクルートグループのCSR]

Opportunities for Life.

リクルートアドミニストレーションのCSR

トピックス ~リクルートオフィスサポート~

特例子会社リクルートオフィスサポートにおける積極的な障がい者雇用

リクルートオフィスサポートは、リクルートグループの新会社として平成2年2月に設立。「親会社と同一の事業主とみなす」という、障がい者雇用促進のための特例子会社として事業を開始しました。平成28年4月現在、225名の障がい者と50名の健常者で構成されています。障がいの有無に関わらず、従業員全員が経営に参加して"次なる事業"の創造に取り組む会社です。リクルートグループ独自の強みを最大限に活かしつつ、事業を通して社会貢献を果たしていきます。

障がい者雇用の推進

リクルートオフィスサポート コーポレートサイト

トピックス ~環境~

リクルートホールディングス主要拠点におけるマナー啓発と節電プロジェクト

首都圏拠点において「すか2」、名阪拠点ではそれぞれ「Pal」「なにわ」という掲示物を毎月発行し、マナー啓発やエコ活動を呼びかけています。また、毎日12時・20時・22時・25時に執務エリアの消灯を行うことにより、不必要な点灯を削減することに取り組みつつ、節電時期にはリクルートホールディングス管轄掲示スペースにて、啓発ポスターを掲示して、積極的な節電活動に取り組んでいます。

社長メッセージ

業務集約による低コスト高クオリティのスタッフ機能

私たち「リクルートアドミニストレーション」は、リクルートグループ全体を支えるコーポレート機能会社として、「業務集約による低コスト高クオリティのスタッフ機能」をテーマに取り組んでいます。

企業活動の根幹となるコーポレート業務を集約することで、グループ各社がより世の中に新しい価値を創造することに専念できる環境を構築しています。また、専門性を身に着け、業務の効率化を図ることで、低コスト高クオリティのサービスを実現し、リクルートグループ全体の成長に貢献していきます。特に、グループ総務部が中心となり、毎月マナー啓発やエコ活動を呼びかける掲示物を首都圏拠点に発行しています。また、特例子会社として認可されているROS(リクルートオフィスサポート)での障がい者雇用もその一つです。特例子会社であってもリクルートグループの風土をそのままに、障がい者健常者ともに成長を求め、機会を提供するマネジメントを行っております。

私たちはこのような活動に加え、リクルートホールディングス主導のCSR活動に積極的に参加することも重視しながら、CSR活動を進めていきます。

リクルートアドミニストレーション
代表取締役社長 冨塚 優

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