リクルートグループのサービス

一覧を見る
リクルートグループ
CSR
ガバナンス

ダイバーシティの推進

ダイバーシティの考え方

リクルートグループでは、経営理念である「個の尊重」の実現に向けて、まずは男女の性差なく従業員一人ひとりが能力を余すことなく発揮できることが重要であると考えています。創業から 3 年後の 1963 年には、「性差よりは個人差」を謳い、男女同一賃金を敷き、この時すでに 4 名の女性管理職を登用していました。男女関係なく、能力で評価される風土は、多くの女性が活躍した一方、長時間労働を根付かせ、結婚や出産などのライフイベントを機に仕事から離れざるを得ない女性従業員が多くいたのも事実でした。

このため、2006年から主に従業員の約4割以上を占める女性従業員の活躍推進を目的として、さまざまなダイバーシティ推進の活動を進めています。当初は長時間労働の改善に取り組み、2007年からは事業所内保育園の設置等"両立支援"をテーマとし、安定的に働ける環境整備を進めてきました。
2010年からは"両立支援"に加え、管理職等、経営の意思決定層に女性を任用する"活躍支援"を重点テーマとし、2012年からは任用目標を設定しています。2012年10月のガバナンス体制の変更後は、それまでリクルートが取り組んできた各種施策を、リクルートグループ国内主要企業(※)を対象とし、グループとしてダイバーシティを推進する体制構築に努めています。
そして2015年からは、男女関わらず個のさらなる成長と、それによる新しい価値の創造を目指し、全従業員を対象としたリモートワークの導入など、本格的なワークスタイルイノベーションに着手しています。

女性管理職の任用目標の設定

2012年9月、「リクルートグループの国内主要企業において、経営の意思決定に関与(執行役員あるいは同等の権限を保有)している女性比率を『2015年4月までに10%以上』とする」任用目標を設定し、2015年4月に達成しました。2016年4月時点の女性比率は12.2%となっています。

また、2015年以降の中期目標として「リクルートグループの国内主要企業11社において、女性課長比率を『2018年4月までに30%以上』とする」任用目標を設定しました。2015年4月の実績は23.6%、2016年4月の実績は24.4%となっています。

なお、役職別の任用実績は下記のように推移しています。

※1.2012年度までは、株式会社リクルート単体、2013年度以降は事業会社7社・機能会社3社、HD合計の4月時点実績数値
※2.役員相当の定義は、2012年度までは株式会社リクルートの執行役員以上、2013年度以降は主要企業の役員または同等の権限を保有しているエグゼクティブ

女性活躍推進の状況

2016年4月1日施行の女性活躍推進法の制定を受け、リクルートグループでは行動計画を策定し、より男女の性差なく一人ひとりが能力を発揮し活躍できる会社を目指し、取り組んでいきます。

株式会社リクルートホールディングスにおける女性活躍の状況は以下となります。

採用における女性比率 正社員:16.6%※国内グループ主要企業配属のエンジニア採用を含む
契約社員:75.0%
従業員女性比率
※3月1日時点 所属社員数
正社員:26.9%
契約社員:82.7%
平均勤続年数 男性6.5年、女性6.6年
一月当たりの労働者の平均残業時間 全従業員:10.9時間
正社員:11.4時間
契約社員:9.1時間
育児休業取得率 正社員:男性5.9%、女性100%
有給休暇取得率 56.3%
管理職に占める女性比率 17.5%
役員に占める女性比率 4.0%
※取締役、監査役、ホールディングス執行役員
9.5%
※取締役、監査役、ホールディングス執行役員、グループエグゼクティブ(国内事業会社執行役員相当)
雇用形態転換実績 男性0名、女性0名
中途採用実績 男性16名、女性8名

2016年6月21日

※係長に該当する職階はありません
※2012年10月に分社したため、10事業年度前の継続雇用割合は算出できません

グループ全体で取り組むダイバーシティ施策

リクルートグループ横断で実施している施策を紹介します。

女性経営者育成プログラム「Women's Leadership Program」

2015年に、グループ内で実施した『ダイバーシティ推進に関するアンケート調査』によると、「将来、より高い役職を担っていきたい」と考える男性が約8割であるのに対し、女性は約6割弱といまだ差がある状態です。女性経営人材の育成を進めるリクルートグループにとって、性差に関わらず個を活かすことのできる環境づくりなどに加え、女性自身が成し遂げたいことをより強く自覚し経営を担うことを目指す、意識の引き上げが重要であると考えています。

このため、経営幹部候補の女性従業員を対象としたビジョン研修「Women's Leadership Program」を実施しています。半年間の研修では、グループ内女性執行役員のパネルディスカッションや社内外ロールモデルのセッション、自身のビジョンの言語化・明確化などを行い、経営陣に対して最終プレゼンテーションを行います。

2013年度は約20名、2014年度、2015年度は約30名の女性従業員が参加しました。2016年度も継続して施策を実施しています。

28歳女性社員向けキャリア面談/イベント「Career Cafe 28」

2008年に事業所内保育園の設置を行うなどの両立支援策を導入した後、リクルートグループの女性従業員に占めるワーキングマザー比率は上昇。2015年度は22.5%となり、約5人に一人がワーキングマザーとなっています。その一方で、多くの若手女性従業員は仕事とプライベートの両立に対する不安を感じており、上司と相談できていないということもわかってきました。
そこで2011年度より、「仕事もプライベートもどちらもチャレンジする女性を応援したい」とのメッセージを込めたキャリア面談およびキャリアイベント「Career Cafe 28」を実施しています。今後多くのライフイベントを迎える可能性のある28歳のタイミングで、先輩従業員との交流イベントや個別面談を行い、自らの強みや今後のキャリアを考えるきっかけとすることを目指します。
2015年度は、28歳±2歳の女性従業員を対象に「自分の市場価値を高める」「自分らしい働き方を実現する」の2つのテーマに関するワークショップを開催し、91名が参加しました。また、ワークショップ参加者のうち28歳になる女性従業員を対象に、メンターとなる先輩従業員との90分の個別面談を実施し、35名が参加しました。
参加者からは「将来のキャリアに対する不安が相談できた」「ロールモデルと出会えた」といった声が寄せられ、自身のキャリアを前向きに考えるきっかけとなっています。

上長向けワークショップ「Career Cafe 28 BOSS」も開始

「Career Cafe 28」参加者から「上司にもぜひ聞いてほしい!」という声が多く上がり、また女性メンバーの成長をより加速させるためには上司のサポート、および意識変革が必要であると考え、2015年から、Career Cafe 28に参加した女性従業員の上司を主な対象者とした「Career Cafe 28 BOSS」を開始しました。女性メンバーの成長を加速するマネジメントを学ぶため、女性の活躍推進の意義、脳科学の観点から女性へのマネジメントを学ぶセミナーや、具体的な場面を想定したロールプレイを行うことで、女性の能力を引き出すコミュニケーション手法を学ぶ機会を提供しています。
2015年度は、男女問わず120名の管理職が参加。参加者からは、「企業にとっての女性活躍推進の背景や意義を体系立てて理解することができた」「管理職全員が受けた方がいい」などの声が寄せられ、早速日々のマネジメントに活かされています。

ダイバーシティ推進プロジェクト「Be a DIVER!」

リクルートグループでは、一人ひとりが多様な個性を活かし、より力を発揮することを目指すダイバーシティ推進プロジェクト「Be a DIVER!」を開始しました。

Be a DIVER!では、女性活躍推進だけでなく、男性の育児と仕事の両立、LGBT、介護などの多様なテーマについて、社内外のゲストによる講義と対話の場を形成することで、従業員への啓発を促し、多様な人材がより活躍できる環境の構築に寄与していきます。

詳細はこちら

グループ各社で進むダイバーシティ

2012年10月の分社化を受け、グループ主要各社で自律的なダイバーシティの推進を行っています。

国内主要企業における女性管理職任用実績

国内主要企業における2016年4月時点での女性管理職任用実績は下記となります。

社名女性管理職比率
リクルートキャリア 20.6%
リクルートジョブズ 20.9%
スタッフサービス・ホールディングス 16.5%
リクルートスタッフィング 42.3%
リクルート住まいカンパニー 17.3%
リクルートマーケティングパートナーズ 30.6%
リクルートライフスタイル 24.6%
リクルートコミュニケーションズ 28.8%
リクルートアドミニストレーション 27.3%
リクルートテクノロジーズ 10.6%
リクルートホールディングス 17.5%
リクルートグループ女性管理職比率 22.7%

国内主要企業におけるダイバーシティの取組み

リクルートキャリア
制約があっても「期待」と「成長」のサイクルが持続する組織へ

リクルートキャリアでは、制約があっても「期待し続け」「成長し続ける」ことができる組織作りに取り組んでいます。ライフイベント前の25歳女性従業員を対象とした「キャリア講座」(写真)の実施、また在宅勤務を選択できる対象範囲の拡充も行ってきました。これからも、制約のある無しに関わらず全てのメンバーが将来のキャリアを自律的に描け、マネージャー層はその成長を期待・支援する、そのようなサイクルが回り続ける組織への進化に向けた取り組みを展開していきます。

リクルートジョブズ
従業員一人ひとりの多様な"働く"の実現に向けて

リクルートジョブズでは、2015年上半期に従業員一人ひとりの多様な"働く"を実現するためのアイディアを募集するコンテスト「JOBS VOICE for work」を実施しました。従業員が日頃感じている、「もっとこうなったら働きやすい」といった想いを募り、多くの声が集まりました。
下半期には集まった声をもとに、より多様な働き方への環境整備の第一歩として、リモートワークのフィジビリティスタディを実施。その他にも、多様な価値観を受容する組織風土づくりの第一歩として、LGBTを正しく理解する組織長研修などを実施しました。参加者からは「様々な考え方などを受容することの大事さを実感した」などの反響が寄せられています。女性従業員の約2割を占めるワーキングマザーに対しても、妊娠から出産、復職に至るまでの両立支援のプログラム開発などを行っています。特に復職期に関しては、復職者座談会や人事面談に加え、復職者受け入れ上長研修などの施策を実施しました。今後も多様な"働く"の実現に向けて取り組んでいきます。

スタッフサービス・ホールディングス
もっと働きやすい、働き続けたい会社へ

スタッフサービス・ホールディングスでは、ダイバーシティ推進施策の一つを"働き方改革"とし、2014年6月に部門横断で働き方改革に取り組む「エスカラ委員会」を発足しました。2015年度は各部門ごとに労働時間削減や有給休暇取得増などを目標に掲げ、業務改善や風土改革を行った結果、従業員一人ひとりの意識も高まってきています。これらの取り組みを着実に積み重ねながら、生産性高く働く中で、より高い価値を社会に還元できる組織を目指し、スタッフサービス・ホールディングスはこれからも挑戦し続けます。

リクルートスタッフィング
働き方の進化への挑戦「スマートワーク」

リクルートスタッフィングでは、 加速する労働人口減少を背景に、多様な働き方・価値観を持つ仲間とともに、「誰もがスタンダード」であるというインクルージョンの考え方を実践していくことが組織の持続的成長に不可欠だと考え、働き方変革を経営戦略に掲げています。具体的には2013年から、時間当たり生産性を重視した働き方を「スマートワーク」と称し、全社で取り組んでいます。現在までに、スマートワークは私たち自身の働き方の進化に留まらず、新たな職域の誕生やテクノロジー・組織体制の進化など様々な変革に繋がっています。2016年は、さらに時間や場所の制約に捉われない働き方の実現に向けて、環境整備に取り組んでいきます。

リクルート住まいカンパニー
「多様な個」の成長支援に向けた「時間当たり価値」の向上推進

リクルート住まいカンパニーでは、ウェイとして掲げている「個の尊重」を実現するために、まずは「多様な個」である従業員の成長を支援するダイバーシティを目指しています。2015年度より、その環境の土台づくりのため「時間当たり価値」を高めることに注力し、働き方の改革を実現してきました。2016年度は従来の取り組みに加え、リモートワークの全社導入を開始します。また、「価値」をさらに高めるために必要な管理職のマネジメントスキルアップや従業員一人ひとりのスキルアップのため、組織長ワークショップ、ビジネスカレッジ強化、管理職向けワーキングマザー理解研修などを実施することで、成長を支援していく予定です。

リクルートマーケティングパートナーズ
リモートワークの全面導入

2015年度は、多様な人生に合わせた働き方ができる会社を目指し、ワークスタイル変革に取り組みました。2015年10月には、従業員一人ひとりが働き方を自律的に選択できる仕組みとして、契約従業員を含む全従業員(入社直後など一部除く)に、リモートワークを導入しました。結果として、アンケートで「働き方に対する意識が変わった」とする者が約6割に上るなど着実な結果が出ており、社外からも大きな評価をいただいています(一般社団法人 日本テレワーク協会「テレワーク推進賞 会長賞」受賞、総務省「テレワーク先駆者百選」選出など)。2016年度も引き続き、従業員全員が効率の高い働き方ができる会社の実現に向けて取り組んでいきます。

リクルートライフスタイル
「誰もがアタリマエに活躍できる環境・組織づくり」を推進

リクルートライフスタイルでは、多様な個性・事情を持つ従業員が皆"アタリマエ"に活躍・成長できる組織をつくること(ダイバーシティ2.0構想)を目的に、各種施策を行っています。2016年は、時間や場所にとらわれず、個々の能力を最大限に発揮できる「働き方変革」(社外ワークガイドラインの浸透)や、特に周囲理解やサポートが必要な妊娠・出産・復職を控えた女性従業員への支援を推進していきます。

リクルートコミュニケーションズ
「多様な人材の活躍支援」と「多様な働き方の実現」に向けて

リクルートコミュニケーションズでは、全ての従業員が活躍するために、「多様な人材の活躍支援」と「多様な働き方の実現」の2軸でダイバーシティを推進しています。
「多様な人材の活躍支援」の一環として、2016年4月より男性の育児休暇取得を必須化。出産後の大変な時期に、男性が育児・家事を経験することで理解が進み、一時的な負担軽減のみならず、将来に渡って家庭内での育児・家事の分担が進むことが、結果的に働く女性の活躍促進や、専業主婦の方の社会復帰促進、ダイバーシティの実現につながると考えています。
また、「多様な働き方の実現」を目指し、リモートワークの導入や、業務効率改善を目的としたIT化を推進していきます。

リクルートアドミニストレーション
働き方変革を推進。女性従業員の4人に1人がワーキングマザーとして活躍中

リクルートアドミニストレーションでは、リクルートホールディングスと協働して、昨年度より「働き方変革」を推進しています。従業員の平均年齢が36.3才と育児世代が多く、女性従業員の4人に1人がワーキングマザーという中、全従業員を対象にしたリモートワーク制度の導入、オフィスのフリーアドレス化、サテライトオフィスの設置などによって、多くの従業員から「働き方の選択肢が増えた」など定量的にも定性的にも良い結果が現れています。今後も従業員がいきいきと活躍できる組織の実現を目指し、様々な試みに挑戦していく予定です。

リクルートテクノロジーズ
IT エンジニアの「働きやすさ」 を追及する「おかえり制度」

「おかえり制度」は、勤続1年以上の従業員のうち、家庭のやむを得ない事情(配偶者の転勤・出産・育児・介護)を理由に退職した従業員を対象とする再雇用促進制度です。
2014年10月以降の退職者から適用され、復職時には人事部による面接を行い、通常の採用よりもシンプルなフローで再雇用を行えるようになります。
「育児に専念したい」「家族の介護が必要」などの事由はもちろん「配偶者の海外転勤に同行したい」といった、多様なライフスタイルに即した、性差にこだわらない制度利用を期待しています。会社とのつながりを保つため、この制度の利用者には、定期的に会社情報の提供も続けていきます。

両立支援施策

事業所内保育園「And's(アンズ)」

高い成長意欲を持ちながらも保育環境が整っていない従業員が、安心して職場復帰を行えるよう、2008年1月に本社であるグラントウキョウサウスタワー内に事業所内保育園「And's(アンズ)」を開設しました。
運営にあたっては「人の成長、自発性、コミュニケーションを大切にする」「多様性、スピード、フレキシビリティを重視する」というリクルートグループらしさをコンセプトとしています。
設置後は育児休職者の復職率が向上し、女性社員に占めるワーキングマザー率も増加。2015年度では女性社員の22.5%と、約5人に一人がワーキングマザーとなっています。また、フレキシブルな育児支援のニーズに対応するため、ベビーシッターの法人契約も行っています。

社外との関わり・評価

2016 J-Winダイバーシティ・アワードを受賞

特定非営利活動法人ジャパン・ウィメンズ・イノベイティブ・ネットワーク(略称:NPO法人J-Win)が主催する「2016 J-Win ダイバーシティ・アワード」において企業賞アドバンス部門で「準大賞」を、また代表取締役社長 兼 CEOの峰岸真澄が「個人賞 経営者アワード」を受賞しました。なお、企業賞での受賞は、2013年の準大賞、2008年および2014年の大賞に続き、今回が4度目になります。

「J-Win ダイバーシティアワード」とは、企業におけるダイバーシティ&インクルージョン(以下D&I推進)を加速することを目的として、D&I推進に取組む先進企業を表彰するものです。
2015年度は、女性の意識改革・マネジメント・働き方変革の3つをテーマに、トップコミットメントのもと、グループ全体でD&Iを推進する体制を強化し、特に女性部下を持つ管理職向け研修を初めて実施するなどマネジメント層への取組みと、一部企業における全従業員を対象としたリモートワークの導入といった働き方変革への取組みが、D&Iをさらに進展させるとして評価されました。

詳細はこちら

経済産業省「ダイバーシティ経営企業100選」に選定

経済産業省が実施している「ダイバーシティ経営企業100選(平成25年度)」に選定されました。多様な人材を活かし、その能力が最大限発揮できる機会を提供することで、イノベーションを生み出し、価値創造につなげる「ダイバーシティ経営」により成果を上げている企業を表彰する制度です。

2006年からのダイバーシティ推進の取組みの結果、ワーキングマザー率が当初の約2.5倍になるなど、仕事と育児を両立している女性従業員の増加や、新たなライフステージに立った女性が変革を起こした結婚情報誌の事例等、ダイバーシティ推進の経営効果が出ていることが評価されました。

ダイバーシティ経営企業100選についてはこちら

内閣府が推進する「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言に賛同

リクルートホールディングスでは、内閣府が推進する「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」の行動宣言に賛同し、女性従業員のさらなる活躍を推進していくことを表明しました。
今後も多様な個が持つ能力を最大限発揮できる社会の実現に向け、ダイバーシティの推進を加速させていきます。

詳細はこちら

「輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会」行動宣言ホームページ(内閣府男女共同参画局)


※上記文中にある"国内主要企業"は下記の企業を指します。

■グループ本社
 リクルートホールディングス

■主な事業会社7社
 リクルートキャリア
 リクルートジョブズ
 スタッフサービス・ホールディングス
 リクルートスタッフィング
 リクルート住まいカンパニー
 リクルートマーケティングパートナーズ
 リクルートライフスタイル

■主な機能会社3社
 リクルートコミュニケーションズ
 リクルートアドミニストレーション
 リクルートテクノロジーズ

2015年度活動ハイライト

最新のCSR活動

責任ある事業基盤の構築

社会貢献活動の推進

データ・評価

CSRアンケート

より良いCSR活動を行うためにご意見お待ちしてます。

アンケートにこたえる

CSRサイトマップ

Join us on Recruit Social