「リクルートができること」 CMの舞台裏
2009年1月に放映されたCM『リクルートができること・ゼクシィ篇』は、結婚を控えたカップルの日常を描いています。 未来の花嫁の部屋の一点から、2人が悩んだり迷ったりしながら結婚までの日々を送る様子を伝えました。
晴れの日を迎える2人に、リクルートだからできること。 このCMでは、日常のなかにある悩みや迷いのひとつひとつに寄り添った情報で応援する企業でありたいという思いをカタチにしました。
CMテーマ曲が試聴できますコチラから
主旋律を奏でるのは、なんと「のこぎり」。 18世紀ヨーロッパで生まれた「ミュージカルソウ(のこぎり音楽)」の 第一人者サキタハヂメによるこの曲。 主旋律を奏でる「のこぎり」の伸びやかで透明感のある、 なんとも不思議で美しい音色が印象的。展開していくにつれ、 ミュージカルソウとグロッケンやアコースティックギターの音色とが重なり合い、 なんともキラキラとした喜びに満ち溢れて、 少しづつ自分たちの願いをカタチにしていくCMの中の2人を応援しているかのよう。
結婚が決まったらやっぱりまずは
でお気に入りをピンナップ!
月刊情報誌「ゼクシィ」。 1993年に誕生した「ゼクシィ」はそれまでの似たり寄ったりだった結婚式を、 より自由に、楽しく自分らしく選んでもらいたいという思いから生まれました。 たとえば会場探しで必ず足を運ぶブライダルフェア。 昔はブライダルフェアというとその会場で結婚式を挙げる人のみの内覧会のようなものでした。 ちょっと自慢になりますが、会場探し中のカップルがいろんな会場に足を運べるよう、 今の「ブライダルフェア」を誕生させ敷居を下げたのはゼクシィなんです。
ゼクシィの気に入ったページを切り抜いて、壁に貼ったり。自分の顔写真をドレスに当ててみたり・・
とイメージを膨らませるよう工夫を重ねています。ゼクシィで登場する会場やドレスの写真。
どうしたら花嫁さんにウキウキして見てもらえるか、
自分に合うものが発見できるよう、ライブ感にこだわりぬいたものを掲載しています。
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「ゼクシィ」購入はリクルートマガジンプラザから
休みの日彼と一緒に、
でサクサク詳細検索、ブラフェア予約!
ゼクシィでイメージを膨らませて、詳細情報は「ゼクシィnet」で検索。
ウェブサイト「ゼクシィnet」では会場の検索、詳細情報や体験者レポートを見ることができ、
さらに気になった会場のブライダルフェア予約ができます。
たとえば仕事帰りの深夜だとしてもネットなら予約ができるのでかなり便利。
ネットだからこそできることも、なかなか大きいと思います。
→ゼクシィnetはコチラから
「今度相談に行きます」 気軽に相談&アドバイス

結婚式に向けて動き出すと、ウキウキの半面、新たな不安も出てくるものです。
相談カウンター「ゼクシィなび」はスタッフがさまざまな相談にアドバイスをしています。
2009年1月現在、全国に40店舗。気軽に、親身に相談にのります。
なんと、とても感謝いただいて結婚式当日にご招待いただいたゼクシィなびスタッフもいるようです。
→ゼクシィなびはコチラから
「同じことで悩んでるんだー」
で仲間とおしゃべり、共感♪
リクルートにはゼクシィnet会員が登録すれば利用できる
コミュニティサイト(SNS)、「花嫁カフェ」があります。
CMのなかで彼女が「みんな同じことで悩んでるんだ」と
つぶやいているように、花嫁さん同士でちょっとした悩みを共有したり、
ダンドリが進んだ先輩さんの話を参考にしたりできる場所を提供しています。
一人だけじゃ不安になることでもコミュニティを利用することで
安心して準備が進められるよう、「花嫁カフェ」を運営してます。
→花嫁カフェはコチラから
 ※ご利用にはゼクシィnetの会員登録(無料)が必要です



